(ベイスターズの)借金を数えていたらなんだかむかついてきたので勝敗表を消しちゃいました。すっきり!
……今週はもうちっとマシな試合をしてほしいですけどね。なんだこれw
リーグ新記録の1カード55安打
こーいうのは「屈辱」なんだと、しっかり受け止めて欲しいですよね。
いつの間にかコミケまであと4日。現地へ行くことはできませんが、2chの実況を後からコピペブログででも見ます。
今年もなのはブース、竜騎士07、脱○ネタに期待しています……うふふ。
それと、オフ会にも参加するので(それでいいのか受験生!)、こちらも楽しみたいです!
読書記 『紫色のクオリア』 うえお久光:著
戦評:こないだ打ち崩したと思ったらまた中澤に黒星。壮絶な譲り合い試合だっただけにいくらでも突き放す機会はあったのに……情けない。
戦評:前回登板で打ち込まれて、今日志願登板で必勝のマウンドに上がったまでは良かった大家ですが……この人も疲労だろうか。交流戦でかなり投げていたし……。ところで、こんなにヒット打って、どうして4点しか取れていないんでしょう?
久しぶりに鉄道ネタでも。
メトロと都営、一元化への壁。
2つ事業者がいて、特にいままでマズいこともなかったでしょう。
ではっ!
「8月から本気だす!」と高らかに宣言し、事実頑張っているKazatoです。
頑張ってるのは読書ですけどね! 勉強? 今は読まねばならない本がある!!
……いや、一応勉強もしてますよ? ここにウソとハッタリ書いて余裕ぶっているだけで。この生活をあと半年も続けるとかホント勘弁してください……。
でも残り時間をもっと増やしてほしいという気持ちもあります。なんと難しいことか。
というわけで、半年くらい前に友人から借りてそのままにしてた米澤穂信の『インシテミル』を読んだので読書記でも。
凡庸なフーダニットのミステリに多いものとして「登場人物を徹底的に殺すものの、読者へ緊張感を与え続けることに失敗しているもの」「前者のようになるのを忌避し被害者の数を数人に留め、ミステリとしての満足度の不足は奇抜なトリックなどでカバーしようとしているもの」の2種類があり、真の名作と出会うことはなかなか難しい。
その点この作品は、冒頭にある謎の「警告」から緊張感が最高潮であり、精神描写の緻密さや「ルール」により引き立てられる恐怖がそれを失わせようとしない。被害者の数についても、少なすぎる気がしないでもないが、エンディングにおいて「生きたままに死んだ状態」となっている登場人物もおり、そういう意味では「真の生存者」は理想的な数ともいえる。
また、デスゲーム小説など他ジャンルの小説としても楽しめるエンターテイメント性もあり、作者の巧さがうかがわれる。
だが映画、お前はハズレの予感しかしない。
いや、違うな。
ハズレではないんだろうけど、原作ファンがガッカリするのは必須……こうか。
最近、思ったことを上手く言葉にできなくてもどかしい日々。もっと自分を磨かなきゃなあ……。
戦評:加賀も1年目からこれだけ投げりゃ、当然新人王というものは視界に入っているんだろうな……そして1試合投げるごとに大きな溜息を……はぁああああああっ。
戦評:最下位攻防カード……でしたが、今日の敗戦により、今カードでの最下位交代はなくなりました……がっくし。
戦評:逆転シーン、金城へのボールはいいコースでしたが……ざんねんそこは金城ゾーンだ! この手の届く距離が私のヒットゾーン♪
戦評:いくら相手の調子が良かったからとはいえ、2安打……ヒット2本……うっうっ!
戦評:逝く逝く逝く逝く逝くぅううううう!!!!
「湘南シーレックス」消滅!?
小学生の頃、パワプロ7のサクセスで横浜を選ぶと、主人公がいきなりシーレユニ着させられて「なんだこれは!」となり(シーレ初年度)、「絶対にベイスターズのユニを着てやるからな!」と意気込むシーンが冒頭にあって印象的でした。
(恥ずかしながら)まだスカスタに足を運んだことないのに……残念。
マスコットはどうなる!?
レック君たちの去就も気になります。昔チームの機関紙で連載されてたマンガが好きだった。
ダンジョンがメジャー昇格! タイムリーも
嬉しいニュースも。メジャーの打席だからか、ハマスタでは見せなかったような集中した眼をしています。
最後に東方野球ネタ。アキヂさん(上立空矢さんと言ったほうがいいのかな?)が無印第0話をすべてどん語に翻訳したパロディ版を製作されました! 野球板のネタが分かる方なら面白く見られると思いますのでぜひ!
【どんでん】東方野球in熱スタ2007 0話をどん語にしてもた【そらそうよ】
ではっ!
ベイスターズ成績表
2008 6位 48勝94敗2分
2009 6位 51勝93敗0分
2010 6位 33勝61敗0分