バイト先でレジスターが故障したことでテンパり、ミスを連発して帰ってからまちBBSを恐る恐る覗き込むかざとです。今のバイトもう辞めたい……。
次のアテがないからしばらくは働き続けなきゃいけないのですが(汗
コミケのレポも中途のまま放置してありますが、またレポです。突発的に弘前へ行ってまいりましたもので……。
今回は頓挫しないように、なるだけ1回で書ききってしまいますね(寝落ちフラグ
ことの発端はガン者と美作さんの青森民2人がブルペンの予約を取ったところにあります。
「取ったよ~」「おーGJ」「でも2人でブルペンって淋しいわね~」 フェン「ガタッ」
こうして僕が食いつき。
数日のうちにつばるとさんとみやけさんの野球狂2人が釣り上がって、最後に弘前民のオーナーが加わって今回の一行が結成されました。
とんとん拍子に予定が組みあがって……16日の夕方に愛しの我が家を出発したわけですが。バスに乗って3分でBBHのカードを忘れたことに気づく。
その他にも帽子やらベルトやらなんだか忘れ物ばっかり!? いきなりコレでどうなるの(汗
一方で行きの夜行バスがみやけさんと一緒であることが分かって少し嬉しくなったり。
バスの出発地上野駅に着くと、多数の路上生活者達が僕を出迎えてくれました。上野人気スポットすぎィ!
もめごととかにならないように気をつけてバスのりばへ向かうと、近くのコンビニの前にみやけさんが立っていました。やたら荷物が小分け……。
ジベタリアンしながら雑談してるとバスが颯爽と到着。夜の街に溶け込んだバスはなんだか威圧感があります(そのこころは、乗客のスタミナ消費が激しい?
「4列シートの夜行バスなんて人間の乗るものじゃない」という意見もネットではよく見かけますが、けっこう楽に寝られました。隣のジイさんに蹴られたり、通路を挟んで向こう側の恵体のあんちゃんが七色のいびきで幻惑してきたりという微笑ましいハプニングこそありましたが……。
弘前に着いてあたりを見回すとそこは一面の雪の世界(バスは窓おーるくろーず
あと、寒い。
待ち合わせまで時間もあったのでひとっ風呂浴びようかということで近くの大鰐温泉へ。当代風のスーパー銭湯みたいなトコもあったらしいのですが、僕のリサーチ不足で掘っ建てみたいな公衆風呂へ。まあ安かったしいいかな(200円
帰りに弘南鉄道に乗ることもできました。中央弘前の駅が予想以上に離れてて迷ったけど。
弘前の市街地まで戻ってくるとちょうど集合時間に。上記のメンバーが揃い、いざブルペンへ!
(気が向いたらブルペンの様子を絵にしてはります)
エースつば者と若手有望株ガン者、野本ブルペンコーチはガチでした。
僕もつば者のカーブにびっくりしたり、チェンジアップを教えてもらったり実り多かったです。
3時間みっちり投げ込むと(10代2名がずっと占拠していた気もしますが)ゲーセンタイム! 「これがミタマといふものか」と感激しつつもずっと観戦組。カード忘れたし音ゲーできないし仕方ないね。
BBHはガン者の誇る中継ぎ陣が1度も燃えなかったせいでロースコアとなりました。観戦するぶんにはこっちのが面白いですけどね。つば者と美作さんのヤクルト対決なんてすごく渋い試合展開だった……。
さらに一行はカラオケへ! 疲れを見せるメンバーは誰もおらず3時間歌い通しました。翌日に用事のあったつば者とみやけさんがここで離脱。お疲れ様です。
ガン者の帰る時刻までふたたびゲーセンで遊んで(夜遅くなると音ゲーゾーンも人がまばらで、初心者にやさしいです)1日目はお開き。泊まリグスな僕と美作さんは野本家へお邪魔させていただくことに。
Big野球や動画鑑賞で3人の夜はそら永いこと続いたそうな……。霊夢解雇とか案の定YUKARIとか、新たな伝説が生まれたとか……。
翌朝(昼)に今度こそ当代風のお風呂屋でお湯をいただくとみたびゲーセンへ。皆からもらったカードで組んだ即興チームで美作さんに挑みましたが、残念ながら当然というか、零封負けでした。
mj4もやったけど、これも負け。というかmj4の持ち時間短すぎィ!
とまあそんなで皆で過ごす弘前モードが終了しました。
かざとさんはソロプレイでバスの時間まで練り歩いたようです。
(気が向いたら弘前城の美しい姿をはります)
弘前でお世話になったみなさま、ありがとうございました!
夏のほうが観光もしやすいということで、またお邪魔しようと思います。その際はまたよろしくお願いしますね!!
ではっ!
2012年2月23日木曜日
2012年1月20日金曜日
ゆきぽだいすき
最近2日に1回くらいしか寝てない気のするかざとです。冬休みの昼夜逆転生活がまだ抜けてません……助けて(自業自得
10月にアイマスSPを買ってちまちまとやっていたわけですが、先日めでたく一人目のアイドルをトップアイドルへと育てました。いや、長かった。
プレイの感想がてら、雪歩と僕の1年(とちょい)の思い出でも書いておきます。
<出会い~デビュー>
事務所へ入ったなり話しかけてきてPの囲い込みを狙った双子を華麗にスルー、はじめてのパートナーは君だ、雪歩!
デビュー曲は「魔法をかけて!」
<ランクF(1回目)>
やり方もよくわからないままにゲームオーバー。あっさりダメになってしまったのであまり記憶すら残ってないという(汗
たぶんプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」
<ランクF(2回目)>
まあなにも知らないままデタラメやってたわけですが(しろめ
クリア条件が低かったおかげでなんとかなってしまった……。いやほんとダメPですみませんでした雪歩様。
<ランクE(1回目)>
プロデュース曲を「Colorful Days」に変更……したはいいが、千早の次に扱いづらいとされる雪歩のコントロールにドハマリし、さらには生来のどんくささのせいでレッスンすらまともにできないという状況に。
……ごめん、ごめん雪歩。
<ランクE(2回目)>
ゲームオーバーになるとかなり難易度ダウンしてやり直せる(ステをほとんど引き継いだまま巻き戻し)ので、あっさりクリア。
悪夢を振り払うべく、プロデュース曲を「蒼い鳥」に変更。
<ランクD>
ランクEで足踏みした分の貯金を利用して初の1発クリア。プロデュース曲に選んだ「THE iDOL M@STER」がかなり難易度高かった。ふつうに10週しかなかったらクリアできなかったろう。
<ランクC>
拓海「そうか、分かったぞ。このゲームのコツ」(最近イニD読み直してる
ランクが上がってくるにつれて雪歩が心を開いてきてくれたおかげで、ようやく歯車が噛みあってきた。貴音さんとのイベントもシリアス感が出てきて盛り上がってくるところ。
プロデュース曲は「Here we go!!」 雪歩は比較的なにを歌っても外れることがないと思う。まあこのころはまだゆりしーですが。
<ランクB>
ダンスレッスンと歌詞レッスンで稼ぐパターンが定着してきて順調に成長する雪歩。オーディションで泣いちゃうこともなくなってきました。強くなったね。
最後のプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」 流行じゃないダンス曲だったけど締めはこれしかない!?
<ランクA>
貴音のPも兼任してるの!? ってくらいライバルイベントが多い。貴音さんって敵キャラであることを前提にした造形のキャラなんだよね。だからアニメでは動かしづらかったのかな。
雪歩も常に前を行くライバルがいてこそ成長できる娘って感じのトコあるしなあ……。
<IU準々・準>
準決勝で敵に魔王が出現。焦って思い出を失敗し久しぶりのゲームオーバーを経験。
雪歩との距離が急接近して少し(どころじゃなく)ドキドキするP(僕?)。
<IU決勝>
あっさり優勝。貴音さんは沈んで行ってしまわれた……961の理に導かれたんだね。
アフターストーリーにはいろいろと驚かされた。雪歩ちゃん、いつからそんな強い娘になったの?
いろいろと苦労した部分もありましたが、とてもいいゲームでした。貴音さんはやっぱりかなりの好キャラ。ま、一番は雪歩だけど。
コミケレポは次にあとまわし?
ではっ!
10月にアイマスSPを買ってちまちまとやっていたわけですが、先日めでたく一人目のアイドルをトップアイドルへと育てました。いや、長かった。
プレイの感想がてら、雪歩と僕の1年(とちょい)の思い出でも書いておきます。
<出会い~デビュー>
事務所へ入ったなり話しかけてきてPの囲い込みを狙った双子を華麗にスルー、はじめてのパートナーは君だ、雪歩!
デビュー曲は「魔法をかけて!」
<ランクF(1回目)>
やり方もよくわからないままにゲームオーバー。あっさりダメになってしまったのであまり記憶すら残ってないという(汗
たぶんプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」
<ランクF(2回目)>
まあなにも知らないままデタラメやってたわけですが(しろめ
クリア条件が低かったおかげでなんとかなってしまった……。いやほんとダメPですみませんでした雪歩様。
<ランクE(1回目)>
プロデュース曲を「Colorful Days」に変更……したはいいが、千早の次に扱いづらいとされる雪歩のコントロールにドハマリし、さらには生来のどんくささのせいでレッスンすらまともにできないという状況に。
……ごめん、ごめん雪歩。
<ランクE(2回目)>
ゲームオーバーになるとかなり難易度ダウンしてやり直せる(ステをほとんど引き継いだまま巻き戻し)ので、あっさりクリア。
悪夢を振り払うべく、プロデュース曲を「蒼い鳥」に変更。
<ランクD>
ランクEで足踏みした分の貯金を利用して初の1発クリア。プロデュース曲に選んだ「THE iDOL M@STER」がかなり難易度高かった。ふつうに10週しかなかったらクリアできなかったろう。
<ランクC>
拓海「そうか、分かったぞ。このゲームのコツ」(最近イニD読み直してる
ランクが上がってくるにつれて雪歩が心を開いてきてくれたおかげで、ようやく歯車が噛みあってきた。貴音さんとのイベントもシリアス感が出てきて盛り上がってくるところ。
プロデュース曲は「Here we go!!」 雪歩は比較的なにを歌っても外れることがないと思う。まあこのころはまだゆりしーですが。
<ランクB>
ダンスレッスンと歌詞レッスンで稼ぐパターンが定着してきて順調に成長する雪歩。オーディションで泣いちゃうこともなくなってきました。強くなったね。
最後のプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」 流行じゃないダンス曲だったけど締めはこれしかない!?
<ランクA>
貴音のPも兼任してるの!? ってくらいライバルイベントが多い。貴音さんって敵キャラであることを前提にした造形のキャラなんだよね。だからアニメでは動かしづらかったのかな。
雪歩も常に前を行くライバルがいてこそ成長できる娘って感じのトコあるしなあ……。
<IU準々・準>
準決勝で敵に魔王が出現。焦って思い出を失敗し久しぶりのゲームオーバーを経験。
雪歩との距離が急接近して少し(どころじゃなく)ドキドキするP(僕?)。
<IU決勝>
あっさり優勝。貴音さんは沈んで行ってしまわれた……961の理に導かれたんだね。
アフターストーリーにはいろいろと驚かされた。雪歩ちゃん、いつからそんな強い娘になったの?
いろいろと苦労した部分もありましたが、とてもいいゲームでした。貴音さんはやっぱりかなりの好キャラ。ま、一番は雪歩だけど。
コミケレポは次にあとまわし?
ではっ!
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