2012年1月20日金曜日

ゆきぽだいすき

 最近2日に1回くらいしか寝てない気のするかざとです。冬休みの昼夜逆転生活がまだ抜けてません……助けて(自業自得

 10月にアイマスSPを買ってちまちまとやっていたわけですが、先日めでたく一人目のアイドルをトップアイドルへと育てました。いや、長かった。
 プレイの感想がてら、雪歩と僕の1年(とちょい)の思い出でも書いておきます。

<出会い~デビュー>
 事務所へ入ったなり話しかけてきてPの囲い込みを狙った双子を華麗にスルー、はじめてのパートナーは君だ、雪歩!
 デビュー曲は「魔法をかけて!」

<ランクF(1回目)>
 やり方もよくわからないままにゲームオーバー。あっさりダメになってしまったのであまり記憶すら残ってないという(汗
 たぶんプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」

<ランクF(2回目)>
 まあなにも知らないままデタラメやってたわけですが(しろめ
 クリア条件が低かったおかげでなんとかなってしまった……。いやほんとダメPですみませんでした雪歩様。

<ランクE(1回目)>
 プロデュース曲を「Colorful Days」に変更……したはいいが、千早の次に扱いづらいとされる雪歩のコントロールにドハマリし、さらには生来のどんくささのせいでレッスンすらまともにできないという状況に。
 ……ごめん、ごめん雪歩。

<ランクE(2回目)>
 ゲームオーバーになるとかなり難易度ダウンしてやり直せる(ステをほとんど引き継いだまま巻き戻し)ので、あっさりクリア。
 悪夢を振り払うべく、プロデュース曲を「蒼い鳥」に変更。

<ランクD>
 ランクEで足踏みした分の貯金を利用して初の1発クリア。プロデュース曲に選んだ「THE iDOL M@STER」がかなり難易度高かった。ふつうに10週しかなかったらクリアできなかったろう。

<ランクC>
拓海「そうか、分かったぞ。このゲームのコツ」(最近イニD読み直してる
 ランクが上がってくるにつれて雪歩が心を開いてきてくれたおかげで、ようやく歯車が噛みあってきた。貴音さんとのイベントもシリアス感が出てきて盛り上がってくるところ。
 プロデュース曲は「Here we go!!」 雪歩は比較的なにを歌っても外れることがないと思う。まあこのころはまだゆりしーですが。

<ランクB>
 ダンスレッスンと歌詞レッスンで稼ぐパターンが定着してきて順調に成長する雪歩。オーディションで泣いちゃうこともなくなってきました。強くなったね。
 最後のプロデュース曲は「Kosmos, Cosmos」 流行じゃないダンス曲だったけど締めはこれしかない!?

<ランクA>
 貴音のPも兼任してるの!? ってくらいライバルイベントが多い。貴音さんって敵キャラであることを前提にした造形のキャラなんだよね。だからアニメでは動かしづらかったのかな。
 雪歩も常に前を行くライバルがいてこそ成長できる娘って感じのトコあるしなあ……。

<IU準々・準>
 準決勝で敵に魔王が出現。焦って思い出を失敗し久しぶりのゲームオーバーを経験。
 雪歩との距離が急接近して少し(どころじゃなく)ドキドキするP(僕?)。

<IU決勝>
 あっさり優勝。貴音さんは沈んで行ってしまわれた……961の理に導かれたんだね。
 アフターストーリーにはいろいろと驚かされた。雪歩ちゃん、いつからそんな強い娘になったの?

 いろいろと苦労した部分もありましたが、とてもいいゲームでした。貴音さんはやっぱりかなりの好キャラ。ま、一番は雪歩だけど。

 コミケレポは次にあとまわし?

 ではっ!

2011年12月31日土曜日

バイト行くまでに書っけるかな♪ コミケれぽ

 朝一でけいおん!映画を見て特典貰ってこようとしたら12時に起きたかざとです。コミケ疲れは大敵であった……。
 結局映画は23時からの最終上映を見ることにしました。けいおん!で年越しです、んっふふー(オオイシクラウドッ

 今回はすらんぷらいふさんにて初めて売り子をさせてもらうなど、3回目ながら初体験(えろい)のかなり多いコミケでした。コミケには何回行ってもドキドキとワクワクがいっぱいありますね(野郎がなにを言っているんだ

 午前1時に起床。年賀状を書いていると(遅い)咲の時間になったので除毛クリームを塗りたくりながら咲×和をニヤニヤと眺める。最後に2期(もしくは阿知賀編)の予告があるかと思ったんだけどそんなものはなかった(ちなみに謎の2期PVは健在

 咲が終わると時間は3時。4時に出ないと扇さんとの待ち合わせ(7時にビッグサイト)に間に合わないので急いで朝飯(インスタントラーメン)を作って啜る。
 家を出ると意外にそこまで寒くなかったですね。昨日が暖かかったから?
 駅まで轟音をたてながらキャリーを引っ張ってたどり着くと、まだシャッターが閉まっていました。忘れているだけかもしれないけどこれも地味に初体験かも。

 横浜線の始発はガラガラ。文化的に遅れた地域だからね、コミケに行く人が少なくても仕方ないね。
 揺れまくる205系の車内で勝手に転がろうとするキャリーを抑えて東神奈川に到着し、すぐに京浜東北線にお乗換え。こちらもけっこう空いている。なんでかなと思ったら桜木町始発だったらしい、納得。

 空いていた電車も満員となって大井町着。今回は急がなくていい身だったので(サークル入場なので)ゆっくりとりんかい線へ乗り換えしながら周囲を観察していたのですが、みんなすごい急いでますね!

 おっと、バイトの時間になってしまいました。続きは2012年に!

 ではっ!